異端児バンザイ!!
良寛和尚です。
最近私は以下の本を読んでいます。
この本は業績低迷をきっかけに社内で企業改革の必要性を感じながらなかなか
変わろうとしない中で、情熱を注いて企業改革を推進し実現していく一人の社員の
物語です。この社員は社内で異端児に見られていますが、彼の主張していることは
的を得ており、彼の行動をきっかけに賛同者が増え企業改革が徐々に進行していく
様子がページをめくるごとに感じています。
私もそうですが、企業改革がなかなか進まないことにいらだちを感じている人はいるかと
思います。そういう人たちがこの本を読むことで企業改革推進のためのヒントになることが
得られるのではと私は思っています。
合掌
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